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16番ゲージで機関区を中心とした組み立て式レイアウトをTTCメンバーで運営しています・・・・・・
ときに青春時代に撮影した国鉄車両の写真も掲載しています
TTC大人の遠足に行ってきました。 行先は、赤松森林鉄道。 使用車両は、ブラックハイブリット車です。 0620、定刻通り、出発進行! いい車輌です。 スゥっと走ります。 道中、トークで盛り上がります! 前日は早く寝られるようにおビールをたっぷり飲んだそうです。 給炭・・です。 素晴らしい紅葉。 車道が狭くなり、ドライブテクニックの見せ所です。 四駆には負けません。 おぉ~ 森林鉄道の廃線あとが、はっきり残っています! 到着しました。 早っ・・ 資料館です。 早速、乗車券購入! ひのきの香り漂うキップです。 き、来ました! 大人はスグに記念写真を撮ります。 テツはポイントが気になります。 うしろを観ると・・ 出発進行! 支線ですね。 終点。 機関車の方向転換です。 出発まで少し時間があるので、散策に行きます。 つづく・・・ PR
長崎半島の港から南西に19キロ程の沖合に位置する端島こと「軍艦島」
を観てきました。 この島は、2年半前に見学通路が整備され、上陸できるようになったそうです。 上陸出来る確率は8月は強風の日が多く、50%程度のこと。 この日はあいにくの大雨でしたが、弱風なので無事上陸出来ました。 まずは地学の勉強です。 長崎港をあとに・・出発 長崎といえば、三菱です。 三菱といえば、岩崎弥太郎さんですね。 イージス艦が観えてきました。 建造中のイージス艦 高速艇で約40分、ようやく現れてきました。 外観が軍艦「土佐」に似ていることから軍艦島と呼ばれるようになったそうです。 高い堀で島を囲っています。 精炭された石炭は、このベルトコンベアーに乗って貯炭場に備えられるそうです。 今はその支柱がしっかり残っています。 模型で観ると・・ 1916年、大正5年に建てられた日本最古の7階建て鉄筋コンクリートの 高層アパートだそうです。 中央が吹き抜けになり中庭があり、地下にはお風呂もあったそうです。 日本の建築技術の粋を集めたのでしょうか。 炭鉱の中核建物。 情けないことに白ペンキのいたずら書きが見えます。 とても感動したツアーでした。 長崎に戻ったあとは、路面電車の撮影です。 都内を走るより神経を使いました。 2~3分ごとに走ってきます。 レトロ車体でファンになりました。
今更なのですが、初めて愛国駅を観てきました。
19671号機は想像よりも手入れがゆき届いており 保存状態は大変良好です。 展示機関車と駅と一体となっているのでとても好感が持てました。 が、駅舎前のヨ4353の状態と色々とお金をかけているオブジェとの あまりのギャップに呆然です。 綺麗にさび落としをして塗装してあげたい! 入口の赤い看板には、平成20年に「恋人の聖地」に選定・・・とあり 桂由美さんの「黄金のプレート」が貼り付けてあります。 キラキラ光り輝いています。 なんでも、地域活性化対策と少子化対策のNPO法人だそうです。 ん~なるほど・・・ね。 出張のついでに寄り道した鉄ファンでしょうか・・ 最初、六花亭の看板かと思いました。 悲惨な状態です。 駅舎のなか ここが一番興味あり この角度、蒸機が構内に入線してきました・・っと想像しながらの激写です。 19671機についてもっともっと・・ かっこいいス ここが北海道型の見どころなのですが、破損してます。 はしご、思っていたより細っ コンプの音が聞こえそうです。 現役時代、この角度、良く撮りました。 逆光につき、しゃがんで撮影 ギラギラしてます やっぱり、蒸機は低く構えて撮るのが一番! 今が最高の色です。 わが国鉄時代Vol.7に投稿しようと思い、ネガを整理していたら、青春時代 乗っていたニッサン、ブルーバードスリーエスの写真を発見・・・ フロントグリルには「ダットサン」のエンブレムが誇らしげにチラッと見えます。 当時はこのクラスで、初の4輪独立懸架や砲弾型ミラーで、結構人気が あったクルマだったと記憶しております。 乗り味は4,50キロ程度ではなかなかのもんでしたが、100キロ出す とハンドルがビリビリ震えと安定しないクルマでした。 ですから高速運転は精神を集中させ、やや前のめりになっての運転です。 それとパワステでは無いので切り返しの重たかったことなど この頃のクルマを扱うには色々とコツがいりましたね。 こんなクルマでも、楽器を沢山乗せて静岡まで遊びに行った懐かしの一枚です。 ノリノリです(昭和のナウいトークです) はだか電球1個です。 (ヒューズが飛ばないようにね) |
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アーカイブ
プロフィール
HN:
TTC8620
性別:
男性
趣味:
ポールマッカートニー大好き!
自己紹介:
小1の時、父親にOゲージを買ってもらう。 たしかEB50。 中1の時、F君と総武本線に行き、8620・C58を見て衝撃を受ける。 学校のクラブ活動よりも自分達のSLクラブ活動を優先してしまう。関東近郊のSLを撮りまくる。中学校のダルマストーブは「投炭」の練習。 夕方、中原電車区・新鶴見機関区に出没。 中3の時、二人で6泊7日の東北1周、SL撮影の旅をする。16歳で観た東北の原風景は一番の思い出となる。
その後、進学・就職・結婚へと人生まっしぐら。 SLどころではなくなる。 30代前半頃から居酒屋でSL談議が多くなるもお仕事優先の生活。 30代半ばに脱サラ、起業、全国を飛び回る。 ついでに鉄道撮影も。 40代前半になると事業も安定し天賞堂等の模型店に足が向いてしまうようになる。いよいよエンジン全開で40代後半より今まで憧れていた機関車を買い集める。 50代前半では楽しく、思いっきり車両を走らせる目的で、F君と2008年に「高津鉄道クラブ・TTC」を結成する。 製作技術はアバウトだが面白可笑しく楽しんでいる。 50代後半より大学時代の友人達とバンドを再結成。 サウンドスタジオ渋谷でビートルズ・ポールマッカートニーのコピーを楽しく演奏。(ドラム担当) 息子クンがリードギターでオヤジ達を牽引。 60代に突入し上野黒船亭にて30名が集いF君のMCとN君のギター&ボーカルで還暦ライブパーティーを実演。 みんなで演奏するのは実に楽しいものです。 ここからは「真剣に面白く」 クイのない人生を歩みたいと思います。
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